2009/06/20(土) 練習日誌

☆ストレッチ

☆発声練習
つねに裏声で、上に抜いていく

☆Dancing queen

◎一番はじめのサビ
ソプラノのみ、前奏からコーラスに入る直前にウーウウウーと入る

ソプラノとアルトのみ、最初のYouの前にウをつけてウYou can dance~と入る

このときのウはアタックをかけて押す

having the time of your life ウーウーウー

の部分は、ソプラノとアルトはユニゾン

男性(高い)は、
You can dance
you can jive
having the time of yourウーウーウーウーウーウーウー
と歌い、watch that scene~から歌詞に戻る

ここでのウーは1個ずつ押す

男性(低い)
出だしははソプのオクーターブ下で、see that girl  は独立音、そのあとは男性(低い)と同じ

男性はLifeのあとのウーウーはなし


◎1B、2Bのhigh~と
  gone
は全パート、いやらしく、最初は吐息のような感じて最後にふくらませる


◎feel the beat from the tambourinの

ところからブレスなしで

You can dance
につなげる


◎一番最後の、
digin the dancing queen 
は2回歌う


☆連絡事項☆

◎6月からクリコン集金始まります。
クリコンに参加するしないにかかわらず、1人2000円をとりあえず10月まで支払う。
その後は検討中です。    

◎クリコン&ジョイントコンサート開催日時決定!!
★クリスマスコンサート★
日時:12月13日(日)

場所:WAVE101
      大ホール

入場料は有料。金額は検討中

ミュージシャンは、昨年のクリスマスコンサートでお世話になった岡戸さん、
そしてピアニスト恵美先生です。 

決定ではありませんが、リハーサルを12月5、6日(土.・日どちらか)を検討中です。


★クリスマスジョイントコンサート★

日時:12月23日(水・祝)

場所:市川市民会館

今のところエノーマスの他に2グループ参加して頂ける予定です!

入場料は無料。

ミュージシャンはピアニスト恵美先生です!!

1グループ30分ステージ予定です。


◎12月は他にショッパーズでのイベントも決定しています。(詳細は未定)

◎7月のレッスンはすべての土曜日がレッスンになります。

8月は1日と15日はお休みです。それ以外はレッスンあります。

9月は19日がお休みです。

☆次回は
Hail holy quedn
と、ダンシングクイーンのまとめをやります!

2曲とも歌詞を覚えてくることが宿題です!


いよいよクリコン&ジョイントコンサートの日時も決まり、9月からは市民祭りなどのイベントにも出演予定です!

何もイベントのない月があと2ヶ月しかありませんので、集中して予習・復習を各自しっかりとやり、レッスンがスムーズに進むようメンバーみんなで協力し合って頑張りましょう!!

4日レッスン後第一回パートリーダー会議をやります。

今年もクリコン&ジョイントコンサートにたくさんのお客さまに来ていただくためにもメンバー皆さんの協力が必要です。

またいろいろと対策を立てたいと思いますのでよろしくお願い致します!

担当アルト

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2009/06/13(土) 練習日誌

☆練習した曲☆
・The rose
・Seasons Of Love
・Victory

まず最初にストレッチ。
発生練習。
☆体をアップして歌う姿勢をつくる。

☆高くなるところは後ろに重心を。

☆一つ一つの音を正確に出すには口をよく動かすこと。

★The rose
◇1番のウーから確認◇

《男性・女性テナ‐》は
ブレスをしすぎ、頑張ってつなげる。
優しく出して12拍だす。
自分でカウントをしながらすること。

《ソプ・アルト》は
ウ‐とア‐が少し弱いので,少し強めに。

《トップの音》は
もっと優しくだすこと。

◇次は2番のおっかけから歌詞に入るところの確認◇
《ソプラノ》は3番の歌詞に入るところの
「Just remember in the winter far beneath 」の
『in the winter』の音がおちるところをもっと
はっきりおちること。

《アルト》は息を吸えるところでたくさん吸っとくこと。

《女性テナ‐》
3番の歌詞になってからもっと積極的にだすこと。自信をもって!

《女性トップ》は
『one,you’re the one whowon’n be taken』はソプラノと同じ。
アーはソプラノと違うので間違えないように。

《男性テナ‐》
歌詞の 〈learns〉〈 Takes〉〈becomes〉の音をしっかりおす。

★全パートの注意!
・リズムがばらついているので,そろえること。

・【And yot think】のK をしっかり残す。

・全パートのア‐の時
山になるようにすること。

◇Seasons Of love
ウーのくってはいるとろにメリハリをつけること。

◇Victory
よく口を動かして顔全体をよくつかうこと!

・The Rose
・Seasons Of love
・Victory
この3曲はまだまだ歌い込みが足りないので、各自でもオリジナルをよく聞き一緒に歌うのを繰り返し練習するのが宿題です!

各自での練習を忘れないようにしましょう!

   練習日誌・担当
             ソプラノ 

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2009/06/06(土) 練習日誌

-発声練習-
スタッカートはお腹で切る。
最後の音をのばす部分はしっかりのばす。そして、全員同じタイミングで切る。

-Something Happens-
ソプラノ
優しく歌う部分が強くなり過ぎている。ハミングで息を上に通すイメージを忘れ
ずに自信を持って歌う。
後半の非常に高い音域はしっかりと歌う。

アルト
When I mentionのmentionののばしが足りない。

テナー
About your nameは自信を持って歌う。
On the power in your name Jesusの上がる部分が汚い。
後半のJesus Jesus Jesusのあたまアタックができていない。

全体
出だしは優しくはっきりと。
カウントをしっかりとり、強弱を全員で合わせる。
(Jesus)は飲み込まれるようなイメージで広げる。
コーラスのJesus, Special, Happens, Mentionはヤマを作るように歌う。
Jesus Jesus Jesusは1~3で徐々にボリュームアップ。1セットから2セット、次
のセットへとボリュームを上げていく。


-Saved-
2回目のコーラスI am savedはゆっくりなので、そろえる。
You will preserve meの振るえが足りない。


-その他-
来週はRoseを早く終わらせて、Victoryに入りたい。
クリコンに向けて積み立てを開始します。¥2.000/月を予定。
クリコンは12月23日市川市民会館に決定。入場無料。900席あるため、早めに告
知して下さい。
再来週はダンシングクイーンをやるので、MD10より耳コピをする。
女性陣は白トップの下に着る、白タンクを入手しておく事。

担当:テナー

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2009/05/30(土) 練習日誌

The Rose

1、2番の復習
ブレス位置を確認
苦しくて息が続かないのは、ちゃんと吸えてないからなので、ブレス位置
でしっかり吸うこと。

3番から音とり
一番最後の becomes the rose.のところ、theの前でブレ
ス。theを揃えること。

宿題:
6月のオケ練でやります。
それまでに自分の録音で音を確実に身につけ、オリジナルと一緒に歌うこ
とを繰り返す。

やってればオリジナルを聴いた時に、自分のパートの音がハッキリわかる
ようになります。

次回はSomething Happensをやります。

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2009/05/23(土) 練習日誌

Something Happens

ソプ男→テナーパート

注意点:

CHORUS 1の部分

・ユニゾン

・子音の発音をはっきり

   Jesus,  Something,  happens

・Supernaturalとabout your name つなげる.

ブレスが必要だったらaboutの後で。

ソロ1のバックCHORUSの部分

・JESUS:ふくらませる

CHORUS 2の部分

・ソプ、アルトは1オクターブ上のユニゾン

CHORUS 3の部分

・3部ハモリ

・...When I mentionまで

(your nameは歌わないで次のJesusへ)

・Oh the pow-er in your(パ~、ワ~、イ~n、ユ~ア)は

 押し続けないで、ふうぁ、ふうぁ、ふうぁ、っと1音節ずつ力を抜く。

・Oh the power in your→name,に行く前にしっかりブレス。

 そのあと…name Jesusはしっかり盛り上げる

・次のJesusはさらに大きく、しっかり出す。

全体

リズムを感じながら流れに乗って、ゆれながらカウントをとる。

ラストのJesus, Jesus, Jesus…の部分は6月1週目に音取り。

復習+残りの部分よく聴いてくる。

Saved

・前回、転調後がいまいちだった。

・転調するところ

 I am savedは倍カウントになるので注意。

・You will preserve me:ミーを伸ばしすぎない

・Hallelujah, I am saved: セーイvdの部分、音程が下がらないように(アルト)

宿題:

転調するところI am …から自信をもって、押して出せるように練習しておく

今後の予定

来週:Roseのラスト残っているところ、時間があったらSeasons of Love

6月1週目:Something Happens,  Savedの復習+残ったところ

6月2週目:オケ練 Rose(サンプルMD10)

以上。

担当:ソプ

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2009/05/16(土) 練習日誌

☆ストレッチ
  
☆息をゆっくりはく 
    ・5拍で息を吸って止めて12拍でゆっくり息をはく 
     (The Roseで12拍のばすところがある為の練習)
      歌いながら12拍のばすので口はあけたまま息をはく
    ・4拍ずつアタックをする(4拍4拍4拍)
      苦しいけれど、あきらめない 後ろに重心を持っていく!
☆発声練習  
    ・1回のブレスでつなげてジャンプが2回あるので高めに出す 
       アアアアア(ドミドソド)
    ・お腹の力を使ってアタックをする3回目でジャンプ
       アアアア 最後の方の届かない音は無理して出さず、息で
    ・同じ音をのばす8拍(4拍4拍で打ち直しアタックをかける)
       アーアー
    ・口をしっかり開けてスタッカート
     高音になると喉に力が入らないように後ろじ重心をかける
       アアアアア(ドミソミド)

☆The Rose(4声 ソプ アルト テナー女性 テナー男性)
    
  1番 ウー

   Some say love, it is a river That drowns   the      tender reed
               ウー(4拍)   ウー(4拍)  ウー(3拍) ウー(1拍)ウー(3拍)
    繰り返し                   ↑
                         ブレス
   
 ◎ポイント
   11拍のばした後ブレスする(ブレスのタイミングを合わせる)
      Some say のところでいっぱいブレスしておく
   コーラスの音が動く時、はっきりアタックしていない (滑らに) 
   ソプ ⇒ 音が一箇所しかおちないので、ステイの場合音が下がないように
   アルト ⇒ 音が挟まれているのでもう少しボリュームを出す
      テナー(女性) ⇒ 地声で歌えてしまうので強くなりがちなので優しく歌う

                     
   Some say love, it is a hunger An endless aching need   
               ウー(4拍)   ウー(4拍)    ウー(4拍)  アー(2拍)アー(2拍)
                             ↑
                          ブレス
     I say love, it is a flower And you, its   only      seed
            ウー(4拍)   ウー(4拍)  ウー(3拍) ウー(1拍)ウー(6拍)
                         ↑
                       ブレス
 2番 歌詞

  It's the heart ~to dance  ブレスは一箇所のみ(learns)と(to)の間
    ソプ learns 動きがあるところ もっと声を張る   
  アルト ⇒ learnsの(s)takesの(s) 同じ音伸ばしっぱなしにない 打直す                
      afraid 音がおちていてるが、ソロは上がっているので惑わされないように  
        afreid の(a)をはっきり言う                                 
  テナー(女性) ⇒ dance  chance 動きを細かく打直さない
           急いで歌わすカウントをしっかり
  テナー(男性) ⇒ dance  chance  音がおちるところがおちきれていない
           音が低いところ顎を引かない

  It's the heart (heart)   It's the dream (dream)  は広がる感じ
   
  chance ソプ・アルト ⇒ 4拍のばす 
      テナー男性 ⇒ おちた音が3拍のばす
      テナー女性 ⇒ 最後までのばす 

  It's the one who won't be taken
              one you're the one who won't be taken
 
    Who cannot    seem to    give
      アー(2拍) アー(2拍)アー(3拍)

       アーアーアー 山をつくる
      live は だんだん強く広げる(6拍のばす)

  次回 Something Happen  耳コピ 宿題!

                      (担当:テナー)

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2009/05/09(土) 練習日誌

~ Saved ~

<Chorus>
* 頭の「I am saved」は、クワイヤの歌い始めになるのでしっかり入る。

* I am save「d」のdをしっかり歌う。

* I've been transforme「d」のdもちゃんと発音する
。(過去形と言う意味のdになるので発音する)

* 「A」nd the 「l」ifted 「o」f my 「h」ead の「」の音はスタッカートでアクセントをつけて歌う。

* 「Y」ou'll fight my 「b」attles in my 「S」tead の「」の音はアクセントをつけて歌う。

ソプラノ: 「Y」ou'll fight my 「b」attles in my 「S」tead の「」の音はアクセントをつけて、お腹に力を入れてしっかり歌う。
流れるようには歌わないよう気をつける。

アルト: by your mercyのmer「-♭cy」半音下げたまま、音程をキープして歌う。
音程が下がっていきやすいので気をつける。

テナー: Hallelulah!I am savedの「saved」のメロディーの変動をしっかり歌う。

* 「H」allelulah!I「a」m 「s」aved の「」の音は、しっかりアクセントをつけて歌う。

<Chorus>(2回目)
* 2回目の I am savedの【saved ~から転調します。

* 2回目の歌い出し「I am saved」はゆっくり入る。(ゆっくりめに歌う)

* I am savedの「saved」
ソプラノ: ♯saved←半音上がる。

アルト: ♭saved←半音下がる。

テナー: ♭sa- ←半音下がる -♭ved←更にもう半音下がる。

〔Vamp〕
* 「Ha」llelujah!は全て「Ha」にアクセントをつけて歌う。

担当:Alto

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2009/04/18(土) 練習日誌

Seasons Of Love

Moments so dearの「dear」は「ディー」ではなく「er」までしっかり広げるように歌う。

In Daylights in sunsets ~cups ~の「s」をしっかり発音する。

Cups of coffee~ の「coffee」の「co」は突っ込んで入る!

~in laughter, in strife. In five hundred~hundred minutes how do you
measure~の「In」「five」「how」は遅れず、しっかり入る。

How aboutはユニゾン。低い音だが重くならないように軽く歌う。

How about loveの「love」は「ラーーー」ではなく「ラーアーアーヴ」

ソプラノ:最後、高音になる「ラーアーアーヴ」は優しく歌う。

アルト:How about loveの「ラーアアア ア-アーブ」の高低をはっきりと歌う。

Seasons of loveは「シーゾン ゾブ」ではなく「シーズン ゾブ」です。

 テナー:「ラーアアア ア-アーブ」の「ア」をしっかり出す。「シーズン ゾブ」と「ラーアアア~」の1拍の休みをしっかりとる。

 

ソロの時の「ウー ウー ウー ウー ~」の息継ぎは「8拍毎」に息継ぎをする。そして1拍目の「ウー~」はアタックをしつつ強くならず弾むように歌う。

ソロが終わってから・・・

It’s time now~story never ends Let’s~の「Let’s」を遅れないようにすぐ入る。

Remember the~は遅れないでみんな揃って入る。

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2009/04/04(土) 練習日誌

4月4日(土)練習日誌

―発声練習―
・ブレスのタイミングを早く
・ブレスで口を閉じない、出だしをはっきり、猫背にならない、肩を開く、最後までのばし一瞬でブレス
・後半のシフトチェンジを言われなくても自分のタイミングでやる。
・高いところほど力を抜く。後ろ加重で力が抜ける。
・顔の筋肉を持ち上げる。

―Total―
・サビの立ち上がりが遅い(ソプラノ)
・もっと丁寧に(アルト)
・「アーメン」の裏声への転換が遅い(全パート)
・高い音を出すために重心は後へ(ソプラノ)
・伸ばす音を丁寧に(全パート)

―My life―
・アゴを下げて歌わない。
・「喜びの朝」を切りすぎ。もっと伸ばす。
・日本語の歌詞はもっと丁寧に。
・リズムを大切に。
・表情をしっかりと出して。
・「No matter what」の「What」は驚かすように。
・手は組まない。

―Oh Happy day―
・「Fight and pray」の出だしが早い。
・「He told me how」の「how」が短い。
・動きをリズミカルに。

―Can't give up now―
・「Don't believe」のDon'tのtの音を大切に。
・伸ばす音を下げない。
・恥ずかしがらないで一生懸命歌う。

―Total―
・サビは男性ソプラノが大きいボリュームで引っ張る。

―Shackles―
・アルトとテナーの歌い方が強い。
・サビはその場でリズムをとるだけ。動かない。
・サビ以外の動き方は滑らかに。

―上を向いて歩こう―
・「gray skies blue with me」のテナーが音がとれてない。

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2008/03/28(土) 練習日誌

3月28日(土)練習日誌

―発声練習―
・舌を出して発声練習 アアアアア(ドレミファソ)
 ブレスのタイミングを早く
 ブレスで口を閉じない、出だしをはっきり、猫背にならない、肩を開く、最後までのばし一瞬でブレス
 後半のシフトチェンジを言われなくても自分のタイミングでやる。
 高いところほど力を抜く。後ろ加重で力が抜ける。
・アアアアア(ドレミレド)
 ミは階段をジャンプするつもりで。レドは音が上がっていくつもりで。

練習はリハーサルです。宿題は家でやってきて、リハーサルはそれを確認する場です。
レッスンを休んだら事前に確認すること。
積み重ねが必要なので、1回で歌える気にならないこと。自信は必要だが過剰な自信は禁物。

―My life―
「No matter what」の「what」はおなかに力を入れてやさしく驚かせるように。
「And if your heart」の「heart」はやさしく息を吐くように。
サビはボリュームを上げメリハリをつける。高めの意識。
「私は生きる」の「生きる」を揃える。集中して息を合わせる
どこかで何かしらリズムを刻むこと。

―Total―
息を一瞬でいっぱい吸うこと。
最後のアーメンを無理してもっていかないこと。トップが出ないのであれば最初から裏声で。
「In time of the storm」最後まで同じ音でのばす。アルト、テナーができていない。
無理に英語にしない。アエイオウをはっきりと。
のばすところを地声で無理しない。早く裏声にするように。締め付けて汚い音にしない(全曲共通)
よく復習すること。音がフラットしている(アルト、テナー)

最初から裏声の例:Mariah Carey 「I'll be there」
裏声の切り替えができるようになるまでは、全て裏声で歌うように訓練すること。

―Can’t give up―
「I just can’t give up now」の「now」最後までのばす。同じ音でも上がっているつもりで。
サビはだんだんボリュームを上げる。「don't」を「ドン」と歌わない。「ドントゥ」抜く感じで。
「Wow Wow Wow」から3声で広げる。テナー主張する。
2番の「ハン」あせった感じが出ている。ちゃんとブレスする。
無伴奏で走らないようにリズムを刻む。最後のところは動くように。足踏み。左右に動くわけではない。
「Wow Wow Wow」音源をもとに復習すること。

―Happy day―(手拍子、動き有)
「Oh happy day」の「Oh」と「happy」の間は切らないでつなげる。「day」は口角を下げない。
子供っぽくならないように。最後の音を下げないでキープ。
動きが大振りになったところで顔を大きく動かさないこと。常にマイクに入るように。

―Shackles―
サビは左右に動かない。自由に動く。リズムを感じるくらい。

―上を向いて歩こう―
「It's all because of you」の「you」は「ユーウー」と落ちない。
メロディラインの「歩こう」は早めに落ちる。
先生の音に合わせない。つられないようにテンポを守る。
「gray skies blye with me」の音を染み込ませること。

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